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→OBITUARY →OBLITERATION →OBLIVEON →ONSLAUGHT →OPPROBRIUM →ORIGINAL SIN
→OVERKILL →OVERTHROW




OBITUARY

→AFTER DEATH →AGENT STEEL →CANCER →DEATH →MASSACRE →TESTAMENT



Slowly We Rot (1989)
Roadracer/Roadrunner - RO 9489-2 (CD)
Matrix - PILZ DIGIP RO 94892 380



フロリダを代表するデスメタルバンドの1st。
元はXECUTIONERというバンド名だったが、ボストンのEXECUTIONER等同名異バンドが多数存在したためOBITUARYに改めた。
POSSESSEDのジェフ・ベセーラに影響を受けたというジョン・ターディの引き摺るデスメタルヴォーカルで、デビュー作ながら唯一無二の個性を確立した傑作。
僅か2種類のダブルトーンの五度コード(通称パワーコード)しか知らない(弾けない)という、テクニック度外視のトレヴァー・ペレスのリズムギターも実はOBITUARYの大きな個性の一つ。
トレヴァーは顔が超怖いことでも知られる(´・ω・`)コワイコワイ
言ってしまえばジョンのヴォーカルとトレヴァーのリズムギターがOBITUARYの要素の半分ずつを担っていると言っても過言ではない。
乾いた音質もOBITUARY特有の荘厳な世界を演出するのに役立っている。
スコット・バーンズのプロデュースとモリサウンドスタジオという組み合わせにしてはかなり成功したほう。
本作リリース後にリードギターのアレン・ウエスト(1992年に復帰)とベースのダニエル・タッカーが脱退している。
ダニエルは当時失踪騒ぎまで起こして脱退しているが、理由は不明(現在は元NOCTURNUSのマイク・ブラウニングのバンドAFTER DEATHに加入している)。
これを聴かずにデスメタルを語る男は絶対ハゲてるし、女はたぶんブス(´・ω・`)キケキケ

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Cause Of Death (1990)
FEMS/アポロン - APCY-8038 (CD)
Matrix - APCY-8038-A1F V



アレン・ウエストの後任にジェイムズ・マーフィー、ダニエル・タッカーの後任にフランク・ワトキンスを迎えて制作された2nd。
ジョン・ターディのヴォーカルとトレヴァー・ペレスのリズムギターで充分お腹いっぱいだったOBITUARYにジェイムズのギターソロまで加わり、三人の絶妙なバランスによって生み出されたマジックとしか言いようがない奇跡の傑作。
例によって飽きっぽいジェイムズは本作リリース後に脱退してしまうので、この二度と起こらない奇跡の音は本作限り。
後にも先にも本作に収められた9曲の威厳に満ちた音に当のOBITUARY自身が到達できないので、本作が最高傑作であり同時にバンドのピークだったと言っていい。
構成や曲順も完璧で、特に“Cause Of Death”から“Memories Remain”への流れは鳥肌が立つくらいかっこいい。
欲を言えば“Cause Of Death”のイントロくらいはトレヴァーもしっかり練習してアコースティックギターのフルコードで弾いて欲しかったところ。
全てをOBITUARYらしい荘厳な感じで弾きたかったのかもしれないが、五度コードの単調なアルペジオではあまりに抑揚が無さすぎてここだけ聴く度にいつも残念に思ってしまう(´・ω・`)ザンネンザンネン
“Circle Of The Tyrants”はCELTIC FROSTのカヴァー。
本家に忠実な演奏で、トム・G・ウォリアーさんの「うっ!」までジョンが見事に再現している。
やっぱり皆トムさんの「うっ!」が大好きなんだね(*´∀`*)ウッ!
OBITUARYを初めて聴くなら本作がオススメ。

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OBLITERATION





Obscured Within (1990)
Mosh Tuneage - MTCD9985 (CD)
Matrix - KEY PRODUCTION www.keyproduction.co.uk MTCD9985



ポンコツスラッシュメタルの大本命、イギリスのOBLITERATIONの唯一のアルバムが満を持して遂に夢の初CD化!
…誰が得すんだよ一体(´・ω・`)ナンナノ?
メジャーどころはもちろんド底辺のマイナーバンドまでいくら発掘され尽くしたからって、まさか噂のゴミスラッシュを本当に再発するアフォがいるとは思わなかった。
さてポンコツスラッシュはポンコツ度が高ければ高いほどポンコツメイニアは身悶えするくらい萌えるわけだが、本作はあろうことかポンコツの頂点に位置するアルバムのため、山に喩えれば登りきった達成感と同時に「下りるのめんどくせーな(´・ω・`)」という脱力感が同時に襲ってくる状態を一度に味わう羽目になる。
1曲目の“Into The Void”はイントロこそまともだが、「あれ?意外と聴けるじゃん」と油断した瞬間とんでもねぇ音痴なヴォーカルが歌い始める。
音痴なくせにやたら上機嫌な感じが聴いててムカつく。
「腰でも揉まれながら歌ってんのか?コイツ(´・ω・`)ナンナノ?」と思うくらいムカつく。
ひどいヴォーカルと同じくらい曲も糞ゲロうんこで救いようが無い。
作曲に微塵も頭を使ってないから聴いていて全然印象に残らない。
加えて全曲5,6分台とやたらと長い。
「苦行僧か俺は!ヽ(`Д´)ノ ウワァァン」という気分になる。
やる気ゼロ、センスゼロ、聴きどころゼロの三拍子揃ったポンコツスラッシュの鑑。

(・ω・)ノシ






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OBLIVEON





Whimsical Uproar... (1987)
Red Stream - RSR-0123


カナダはケベックのスラッシュメタルバンドの3曲入りデモ。
OBLIVEONは作品毎に音楽性が変化するが、この頃はSADUSタイプのリフの手数の多い激しいスラッシュを演っていた。
ベース兼ヴォーカルのステファン・ピカードの声質のせいか疾走パートはSODOMっぽくも聴こえる。
デモとは言え名曲“Undeserving Glory”が収録されているので外せない一枚。
1997年にRed StreamからCD化された。

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From This Day Forward (1990)
Active - CD ATV 14


Activeと契約しリリースされた1st。
3rd『Cybervoid』以降は時代の流れに乗ってPANTERAタイプに方向転換するが、本作ではプログレッシヴなテクニカルスラッシュが聴ける。
ギターもクリーントーンを多用し歪み自体も控えめなので、ステファン・ピカードのヴォーカルが無ければメタル寄りのプログレといった感じの音だ。
全7曲アレンジも構成も練りに練られており、8分を超える“Fiction Of Veracity”等も聴いていて飽きることが無い。
個人的には本作がOBLIVEONの最高傑作だ。
OBLIVEONを初めて聴く人は本作がオススメ。

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Nemesis (1993)
自主制作 - OBL-102


経営難のActive(後に倒産)から契約を切られ自主制作で制作された2nd。
ギターの音がヘヴィになり全体的に硬質な音になった。
『From This Day Forward』同様テクニカルな演奏が楽しめるが、曲の出来はやや劣る。
OBLIVEONのオリジナル盤では最も入手困難なアルバム。

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Cybervoid (1995)
ASA/Cargo - ASACD-01


時代の流れに乗ってグルーヴ重視のPANTERA路線に生まれ変わってリリースされた3rd。
当時は猫も杓子もPANTERA化して辟易したもんだが、何をやらせてもセンスが良いOBLIVEONの手にかかるとこれが最高にかっこいいから困る(´・ω・`)コマルコマル
特に“Downward”のかっこよさなどそこらのバンドになかなか真似のできるものではない。
専任ヴォーカルにブルーノ・バーニアを迎えたことも見事に当たっている。
リフもリズムもシンプルになりもはや初期のテクニカル路線とは無縁の音だが、これはこれでアリなのでもちろん外せないアルバム。

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Carnivore Mothermouth (1999)
Hypnotic - HYP 1072


オリジナルアルバムとしてはラストアルバムとなってしまった4th。
『Cybervoid』と同じ路線だが、STATIC-Xからの影響が強く感じられる音になっている。
ここまで来たら踊れるくらいの強烈なノリが欲しいところだが、曲の出来は残念ながら『Cybervoid』には及ばない。
OBLIVEONの音源を全て集めたいのでない限りは手を出す必要は無い。

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Greatest Pits (2002)
Great White North/Local Distribution - GWN009


同年の解散を機にリリースされた12曲入りベストアルバム。
『Whimsical Uproar...』から『Carnivore Mothermouth』まで万遍なく選曲されている。
ただ『From This Day Forward』からは“Fiction Of Veracity”1曲のみなのでもう1曲くらい収録して欲しかったところだ。
この手のバンドでベスト盤が出せること自体が珍しいので、OBLIVEONはかなり幸運なバンドだったと言える。

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ONSLAUGHT





Power From Hell (1985)
ポニーキャニオン - PCCY-00480


イギリスを代表するスラッシュメタルバンドの1stにして最高傑作。
元々はG.B.H.等の影響を受けハードコアパンクバンドとしてスタートした彼らだが、本作は“Thermonuclear Devastation”“The Devil's Legion”といったモロG.B.H.な曲を除いて本格的なスラッシュが楽しめる。
アルバムタイトルや曲名、歌詞において徹底的に悪魔主義に拘っているが、これはVENOMとSLAYERの影響だろう。
さて本作の聴きどころはポール・マホニーのヴォーカル、これに尽きると言っていい。
声質はもちろん、溜め息混じりの韻の踏み方がたまらん(*´Д`)ハァハァ
ポールは『The Force』ではベースに転向し、さらには脱退してしまうが、本作での彼のヴォーカルはスラッシュの一つの理想形だった。
とにかくポールのヴォーカルの魅力は“Power From Hell”を聴けば一発で解る。
ONSLAUGHTを初めて聴くなら本作がオススメ。

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The Force (1986)
ポニーキャニオン - 00479


ポール・マホニーがベースの転向し、新たにサイ・キーラーを専任ヴォーカルとして迎えて制作された2nd。
ポールのヴォーカルが聴けないだけでもう魅力半減といった感じだが、本作もONSLAUGHTを語る上で欠かせない名盤。
曲はまだハードコアパンクの匂いが残るものの、『Power From Hell』と変わらない出来栄え。
随所で聴かれるサイのハイトーンヴォーカルはこのバンドには不要だと思う。
CDはボーナストラックでシングル『Let There Be Rock』全曲(オリジナル盤からの板起こし)が追加収録されている。

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Let There Be Rock (1987)
ポニーキャニオン - 00479


AC/DCのカヴァー“Let There Be Rock”をフィーチャーした4曲入りシングル。
必要以上にチューニングを下げたヘヴィな演奏が聴ける。
つかオリジナル盤を持ってないから判らんが、板起こしのCDを聴く限りこれ回転数間違ってねーか?
他の3曲は“Metal Forces”“Power From Hell”“Angel Of Death”のライヴ。
サイ・キーラーのヴォーカルはスタジオ盤よりもライヴのほうが板に付いていてかっこいい。
『The Force』のCDに全曲ボーナストラック(オリジナル盤からの板起こし)で収録されている。

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In Search Of Sanity (1989)
ポリドール - POOL 20106


サイ・キーラーが脱退し、新ヴォーカルに元GRIM REAPERのスティーヴ・グリメットを迎えて制作された3rd。
上手けりゃいいってもんじゃないだろう。
悪くはないが、さすがに人選ミス感は否めない。
メジャーのLondonと契約してのリリースだったが、これもバンドのカラーには合っていなかった。

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OPPROBRIUM

→INCUBUS



Discerning Forces (2000)
Nuclear Blast - NB 462-2/27361 64622 (CD)
Matrix - DOCdata Germany NB 0462-2 IFPI L357



ルイジアナのスラッシュメタルバンドの1st。
INCUBUSがオトナの事情により改名を余儀無くされ、十年の長い解散状態を経て晴れてOPPROBRIUMとして活動再開した。
中心メンバーだったハワード兄弟が健在なので、本作が実質的なINCUBUSの3rdアルバムと言っていい。
一聴して『Beyond The Unknown』と印象が全く変わらないという、ハワード兄弟の頑固さというかスラッシュへの拘りが伝わってくる。
フランシスの声はもちろん癖のある“INCUBUS節”と呼んでしまいそうなリフも十年前と何も変わっていない。
もし本作のリリースが1994年辺りだったら下手にPANTERA化に色気を出して失敗していたかもしれない。
十年の沈黙が逆に良い結果を生んだ名盤だ。
変化や流行や売れ線を拒んだアフォな漢達の姿がここにある。

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ORIGINAL SIN

→EXORCIST



Sin Will Find You Out (1986)
Keltic/Cobra/Grudge - KELTIC 004 (CD)
Matrix - IFPI LK51 TDV CHILE 3975 KELTIC 004



VIRGIN STEELEの覆面バンドEXORCISTと同時期に結成されたもう一つの覆面バンドがこのORIGINAL SIN。
「エロジャケで女四人組という設定なら売れるんじゃね?」という浅はかなコンセプトの下に制作された。
ヴォーカルは女装した片岡篤史だが、これがデイヴィッド・ディファイの妹ダナエ・ディファイ。
EXORCISTの『Nightmare Theatre』ほどではないが、けっこう良く出来たスピードメタルの上になかなかこなれた感じのダナエのヴォーカルが乗るというスタイル。
特にギターソロはEXORCISTよりも熱い素晴らしいソロを聴かせてくれる。
エロジャケのモデルは現在はミュージシャンとして活動しているジョディ・ロックスで、おっぱいもルックスもなかなか。
片岡篤史じゃなくてこっちがヴォーカルだったらよかったのに!ヽ(`Д´)ノ ウワァァン
CDはブートレッグでどういうわけかDEATHWISHの『At The Edge Of Damnation』とのカップリングになっている。

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OVERTHROW





Within Suffering (1990)
Epidemic - RDRCD-166


カナダのスラッシュメタルバンドの唯一のアルバム。
SEPULTURAの『Beneath The Remains』とDEMOLITION HAMMERの『Tortured Existence』を足して2で割ったような、なかなか硬派で漢らしいスラッシュを聴かせてくれるアルバム。
しかし悲しいかな当時流行りのポンコツ耳コンビのスコット・バーンズとトム・モリスにプロデュースを頼んでしまったため、迫力の無い残念な音になってしまった。
ポンコツ耳コンビの好みの音を何故どのバンドも受け入れるのか当時も今も不思議でしょうがない。
急に売れて有名になったスタジオとそのオーナーと雇われエンジニアと一緒に仕事ができるだけで嬉しくて何も言えなかったのだろうか?
この狭いレンジにギュッと抑え込まれて平坦でちっとも暴れないリズムギターの音と、段ボールを叩いているような乾いたスネアの音さえ無ければ8 (・ω・)ノシ付けられたのだが。
さて肝心の内容は曲が田舎のスラッシュ(失礼)らしいかっこいい展開の中にダサいパートを織り込むスタイル。
具体的に言うとEXUMERの“Unearthed”のような曲のことで、そんなに悪いわけではないのだが、“Infection”や“Chemically Exposed”等の意図せずに超絶ダサい曲を聴くと恥ずかしくて慌てて音量を下げてしまう(´・ω・`)ナンナノ?
ヴォーカルの吐き捨て声や時折聴かせるデス声は良い感じなので、情けないリズムギターやスネアではなくヴォーカルに意識を集中して聴くとけっこうハマれる。
Epidemicのオリジナル盤CDはプレス枚数が少なく超激レア。
オリジナル盤CDは(・ω・)ノシ家の家宝のうちの一枚だが、あまり状態が良くない(´・ω・`)ショボーン
美品を探していたがコレをもう一枚手に入れるのは至難の業なので諦めますた(´・ω・`)

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