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→NAPALM DEATH →NASTY SAVAGE →NECRONOMICON →NECROPHAGIA →NEMESIS (Germany)
→NO RETURN →NOCTURNUS →NUCLEAR ASSAULT →NUCLEAR DEATH



NASTY SAVAGE





Nasty Savage (1985)
Restless/Metal Blade - 7 72427-2


プロレスの試合に出たこともあるというマッチョデブ、ナスティロニー率いるフロリダのスラッシュメタルバンドの1st。
見た目からは想像できないナスティロニーの器用なヴォーカルが楽しめる。
意外としっかり歌っていて、ドスの効いた声から透明感のあるハイトーンまで自由自在だ。
ナスティロニーのやや芝居がかった歌い方とミドルテンポ中心の曲はヘヴィメタルの王道スタイルと言っていい。
CDはボーナストラックでミニ『Abstract Reality』を収録。

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Indulgence (1987)
Restless/Metal Blade - 7 72186-2


快適なスラッシュビートの“Stabbed In The Back”で幕を開ける2nd。
ミドルテンポ中心だった『Nasty Savage』に比べてスラッシュビートパートが増えた。
“XXX”“Indulgence”“Incursion Dementia”等で聴けるドラムのカーティス・ビーソンのツーバスの連打が凄い。
カーティスは当時のスラッシュメタル界ではトップクラスのドラマーの一人だった。
ベン・メイヤーとデイヴィッド・オースティンの二本のギターの絡みも絶妙だ。
NASTY SAVAGEを初めて聴く人は本作がオススメ。

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Abstract Reality (1988)
Restless/Metal Blade - 7 72427-2


名曲“Abstract Reality”収録の4曲入りミニ。
別段すごいことをやっているわけではないが、さりげなくリフがテクニカルだったりする。
EXODUSの『Pleasures Of The Flesh』からの影響を強く感じる音だ。
“You Snooze, You Lose”にのみスラッシュビートパートがあるが、全4曲NASTY SAVAGEらしいミドルテンポのスラッシュメタルが堪能できる。

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Penetration Point (1989)
Rotten/Roadrunner - RO 9418 2


D.R.I.のスパイク・キャシディのレーベルRottenに移籍してリリースされた3rd。
すっかり貫禄が出たナスティロニーのヴォーカルが全曲通してかっこいい。
ここまでくるとカリスマの域に達している。
“Welcome Wagon”とタイトル曲の“Penetration Point”は名曲だ。
安定した演奏が光るスラッシュメタルの名盤。

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NECRONOMICON





Necronomicon (1986)
Kraze - 3275-11075-2


83年に結成されたドイツの古参スラッシュメタルバンドの1st。
代表曲“Blind Destruction”“Magic Forest”“Dark Land”“Insanity”収録の名盤。
フレディの特徴のあるヴォーカルはけっこうクセになる。
“Blind Destruction”でいきなり「ヒャッハー!」ってアンタ、世紀末系アニメで真っ先にやられるモヒカンじゃないんだからさ。
演奏は下手だが妙にポップでメロディに気を遣った一風変わったリフが面白い。
かっこいいんだけど変なコーラスを入れてしまったりフレディが無意味なハイトーンを出したりして、どこかちょっとダサくてB級臭いところがNECRONOMICONの特徴。
後にベースに転向するユルゲン・ヴェルティンは本作ではギターを弾いていて、思いっきり浮いたギターソロを弾いている。
ユルゲンはデビュー当時が一番老けていて、作品を追う毎にどんどん若返っていくよ(´・ω・`)ナンナノ?
“Magic Forest”は『Revenge Of The Beast』で再録している。
何故か同郷のDESTRUCTIONと比較されることが多いけど、よく聴けば判るけどどこも似てないよ。

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Apocalyptic Nightmare (1987)
Kraze - 3275-11076-2


『Necronomicon』と同じメンバーで制作された2nd。
どういうわけか前作より下手になっているが、曲はよく練られていてなかなかかっこいい。
リフも相変わらず変わっていてスラッシュメタルらしくないスラッシュで個性的だ。
二本のギターを生かしたリフの振り分けがなかなかそそる。
タイトル曲“Apocalyptic Nightmare”は名曲だ。
難を言えば“In Memory”で聴かれるしつこいコーラスが玉に瑕(;´Д`)ウルセー

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Escalation (1988)
Gama - Scratch 10822 CD


ベースのラース・ホネックが脱退して三人でレコーディングした3rd。
ベースパートはフレディとユルゲン・ヴェルティンの二人が掛け持っている。
アクセル・ストリックストロックのドラムが安定し、二人のギタリストもかなり上手くなった。
初期三作品の中では一番聴きやすいアルバムだ。
本作でNECRONOMICONはリフのストックが尽きたというか、スラッシュメタルへの情熱がとりあえず消え失せたっぽい。
アルバムトータルで8曲しかないのに“Dirty Minds”と“Mosh The A B C”のような超捨て曲を収録する辺りに嫌な予感はしていたが、この後バンドは長い沈黙期間に入ってしまう。
とは言え“Death Toll”“Black Frost”“Skeletal Remains”といった初期の名曲も収録されているから本作は買いだ(´・ω・`)カエカエ
ジャケットは全アルバム中一番かっこいいね(・∀・)イイ!!
オリジナル盤CDは(・ω・)ノシ家の家宝のうちの一枚。

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Screams (1994)
D&S - DSR CD022


スラッシュメタルへの情熱を取り戻し、『Escalation』から六年ぶりにリリースされた4th。
オリジナルメンバーの三人に加えてベースにエルナが加入して制作された。
安定した演奏の上にNECRONOMICONのお家芸とも言えるコーラスが乗っかり、聴いていてすっかり安心してしまうアルバム。
ただミドルテンポの曲が大半を占めるのと低音がスカスカな軽めの音質のため、正直中途半端で物足りない。
ジャケットのイラストとデザインは全てアクセル・ストリックストロックの奥さんミンカが手掛けている。
本作リリース後バンドは再び長い沈黙期間に入ってしまう。
NECRONOMICONのオリジナル盤では『Escalation』に次いで入手困難なアルバム。

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Construction Of Evil (2004)
Remedy - REM 037


十年ぶりにリリースされた5th。
メンバーはオリジナルメンバーの三人に加えて、ギターのアンディとベースのマックの五人。
『Screams』の反省からか、比較的スラッシュメタルに徹して作られている(まだ物足りないが)。
“Terrorist Attack”はPVも制作された。
“Insanity”の再録ヴァージョンと、同曲と“Hard Pain”のライヴも収録。
本作もジャケットのアートワークはミンカ・ストリックストロックが手掛けている。

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Revenge Of The Beast (2008)
Xtream Music - XM 056 CD


最高傑作と言っていい6th。
ベースのマックが抜けユルゲン・ヴェルティンがベースに転向し四人編成になった。
1曲目の“Magic Forest”の再録ヴァージョンが涙モノのかっこよさ(つД`)ウワーン
続く“Haunted”以降も立て続けにかっこいいリフ連発で、もっと早くやっとけよ!と言いたくなるくらい良い。
フレディのヴォーカルに超磨きがかかっていて、これぞスラッシュメタルヴォーカルの集大成と呼べるような理想的な歌い方だ。
アクセル・ストリックストロックのドラムは丸くなった可愛い見た目とは裏腹に素晴らしいツーバスを聴かせてくれる。
初回プレス2000セットのみ二枚組仕様で、『Revenge Of The Beast』の80's Styled Alternative Version(80年代のスラッシュ風にミックスされたもの)がオマケで付いている。
NECRONOMICONを初めて聴く人は本作がオススメ。

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Invictus (2012)
Massacre - MAS DP0753


四年ぶりにリリースされた7th。
“可愛いハゲ”ことアクセル・ストリックストロックが脱退してしまい、オリジナルメンバーはフレディだけになってしまった。
アクセルに代わって加入したクラウス・エンダーリンのドラムが素晴らしく、アクセル不在の不安を払拭してくれる。
『Revenge Of The Beast』同様フレディのヴォーカルが最高にかっこいい。
“NECRONOMICON節”とも言える相変わらずの“スラッシュメタルと言うより速いメタルだけどスピードメタルじゃなくてやっぱりスラッシュ”という音も健在。
恒例になったセルフカヴァーとして“Possessed By Evil”が選ばれている(タイトルは“Possessed By Evil 2011”)。
デジパック仕様には“Possessed Again”のアンプラグドヴァージョンとロシアでのライヴ4曲がボーナストラックで追加収録されている。

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NECROPHAGIA





Season Of The Dead (1987)
New Renaissance - NRCD15


今やデスメタル界のカリスマになってしまったキルジョイ率いるオハイオのバンドの1st。
この頃はSLAYERタイプのオールドスクールなスラッシュメタルだった。
うんこスラッシュの宝庫New Renaissanceレーベルに咲いた一輪の花、と言うか一匹のゾンビ。
1987年というスラッシュ当たり年の中でも一際輝く傑作。
キルジョイの歌っているのか朗読しているのかよく判らない個性的なヴォーカルが魅力。
キルジョイに心酔していた元PANTERAのフィル・アンセルモは、何を血迷ったかギタリストとして参加してしまう。
NECROPHAGIAは本作以降デスメタルバンドとして知られるようになるが、フィルを含め多くのミュージシャンに影響を与えたのは本作まで。
本作以降のアルバムはどれもつまらない。
オリジナル盤CDは(・ω・)ノシ家の家宝のうちの一枚。

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NEMESIS (Germany)

→CAPRICORN →GRINDER →TANKARD



Nemesis (1997)
Institute Of Art/Rough Trade - RTD 397.0021.2 (CD)
Matrix - 37006 ART BEAT 01 @ 02



ドイツのスラッシュメタルバンドの唯一のアルバム。
バンドと言ってもそんじょそこらの新人バンドとは格が違う。
元GRINDERのエイドリアン・ハーンと元TANKARDのアクセル・カッツマン、アルヌルフ・タンによるスーパートリオだ。
当時はドイツに限らず世界中でスラッシュが隅に追いやられていたが、80年代に鳴らした名士三人が「このままじゃスラッシュが死んじゃうよ(´;ω;`);ω;`);ω;`)」と気合いを入れて作った傑作。
TANKARD直系の硬派なスラッシュにあのGRINDERのエイドリアンのヴォーカルが乗るという夢のような音世界。
GRINDERの頃は女に浮気の言い訳をしているかのような必死さが伝わってきたエイドリアンのヴォーカルだが、このNEMESISでは逆に浮気した女に説教をしているかのようなやっぱり必死な見事なヴォーカルが聴ける。
プロデュースはこれまた元TANKARDのオリヴァー・ヴェルナーで、実質元TANKARDの三人とエイドリアンで作ったアルバムだから悪くなりようがない。
捨て曲も無く、アルバムのどこを切っても硬派なスラッシュが飛び出してくる。
バンドは本作一枚を残して解散し、四人は本作を最後に音楽活動から身を引いてしまった(´;ω;`)ブワ
スラッシュにおいて彼らを失った損失の大きさは計り知れない。

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NO RETURN





Psychological Torment (1990)
Semetery - WMD 772089


ギターのアラン・クレメント率いるフランスのスラッシュメタルバンドの1st。
89年にパリで結成され、当初のバンド名はEVIL POWERだった。
プロデュースはCORONERのマーキス・マーキー、CDはゴールドディスク仕様という恵まれた環境でデビューを飾った。
CORONERの『Punishment For Decadence』とDEATHの『Spiritual Healing』を足して2で割ったようなスラッシュが聴ける。
演奏も上手く音も良いから安心して聴いていられる。
“Reign Of The Damned”“Vision Of Decadence”“Elecro Mania”は名曲。
本作はNO RETURNの全作品中最もスラッシュスラッシュしている。
NO RETURNを初めて聴く人は本作がオススメ。

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Contamination Rises (1991)
Semetery - 592043


フロリダのMorrisoundで制作された2nd。
随所でブラストビートが聴かれすっかりデスメタルになった。
とは言え根っこの部分がスラッシュメタルだから、筋金入りのデスメタルバンドに比べたらずいぶん聴きやすい。
NAPALM DEATHの『Harmony Corruption』からの影響が顕著で、特にヴォーカルのフィリッペ・オルドンはマーク・“バーニー”・グリーンウェイの声と歌い方を意識しているほど。
“World Of Impurities”でモロNAPALM DEATHの“The Chains That Bind Us”のパクリが出てきたりもする。
本作を最後にヴォーカルのフィリッペ・オルドンとギターのエリック・ル・バロンが脱退。

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Seasons Of Soul (1995)
Semetery/Worte Music - 122 131 WM 330


PS2の『ICO』みたいなジャケットが印象的な3rd。
『Contamination Rises』のデスメタル路線を捨てて再びスラッシュメタルに戻った。
時代の流れに乗って横ノリパートが目立つが、スラッシュビートパートとのバランスが良くかなり爽快なアルバムだ。
ヴォーカルがフィリッペ・オルドンからタンガイに代わったが、よくある咆哮タイプでこれといった個性は無い。
“Worrying / Law Of Silence”の2:14秒からのリズムチェンジが超かっこいい。

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NOCTURNUS

→MORBID ANGEL



The Key (1990)
トイズファクトリー - TFCK-88584


フロリダのデスメタルバンドの1st。
元MORBID ANGELのドラマー、マイク・ブラウニングのバンドとしても知られる(後に脱退するが)。
当時としては珍しくキーボーディストが在籍し、タイプは違うが初期のATHEISTに匹敵するテクニカルなデスメタルバンドだった。
マイクはMORBID ANGEL在籍時代と同様ヴォーカルも兼任しているが、クセのない声質とライヴを意識してのリズムの取り方のせいか楽器の一部として聴ける。
マイクのヴォーカルを含めて全体的にサラッとした耳触りなので、デスメタルが苦手な人も意外と抵抗なく聴けるだろう。
ただし歌詞に関してはデスメタル界でもトップクラスの邪悪さを誇るバンドなのでそこだけ要注意。
“Andoromeda Strain”は超名曲。
劇的な曲展開に心を奪われる。
NOCTURNUSを初めて聴く人は本作がオススメ。

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NUCLEAR ASSAULT





Game Over (1986)
Under One Flag - CDFLAG 5


ニューヨークスラッシュメタルNUCLEAR ASSAULTの1st。
ギターは歪み系ペダルを一切使わずアンプ直で録音しているが、これが生々しい音で気持ち良い。
代表曲“Sin”“Brain Death”収録の名盤。
CD(右)はミニ『The Plague』とのカップリング。

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Brain Death (1986)
Under One Flag - CD 12FLAG 105


“Brain Death”をフィーチャーした3曲入り12インチ。
CDは12インチ『Fight To Be Free』とのカップリング。

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The Plague (1987)
Under One Flag - CDFLAG 5


6曲入りミニ。
CDは1st『Game Over』とのカップリング。
詳細は後ほど。

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Survive (1988)
CBS/ソニー - 25DP 5179


2nd。
“F#”“Fight To Be Free”収録の名盤。
詳細は後ほど。

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Fight To Be Free (1988)
Under One Flag - CD 12FLAG 105


“Fight To Be Free”をフィーチャーした3曲入り12インチ。
CDは12インチ『Brain Death』とのカップリング。

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Handle With Care (1989)
CBS/ソニー - CSCS-5066


3rd。
“New Song”“Search & Seizure”収録の名盤。
詳細は後ほど。

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NUCLEAR DEATH





Bride Of Insect (1990)
Wild Rags - WRR017


これはヤバイよ(´・ω・`)ヤバイヤバイ
アリゾナのダメバンド、NUCLEAR DEATHの1st。
核死ですか、わかりました。
タイトルは『虫の結婚』ですよ?
好きにしてください。
ヴォーカルは学校でオペラの発声法をマスターしたロリ・ブラヴォという女性で、どこをどう聴いても全く活かされていないというか、逆に無関係かもと思える見事な唄いっぷり。
勘弁してくださいよ、もう(;´Д`)ユルシテー
ロリはソロで現在も活動を続けているが、YouTubeで動画を観るとこれがもう何て言うか、ただのヤク中の女にしか見えない(;´Д`)カンベンシテ

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