S
→SABOTAGE →SACRILEGE →SAINT VITUS →7 ZUMA 7 →SEVENCHURCH
→SHEAVY →16 →SIXTY WATT SHAMAN →SLEEP →SOLITUDE AETURNUS
→SOLARIZED →SOLSTICE →SONS OF OTIS →SORROW →SPIRITUAL BEGGARS
→STILLBORN →STONE FOX →SUNN O)))

SAINT VITUS

→THE OBSESSED



Live (1990)
Hellhound - HELL 010


SAINT VITUS唯一のライヴ盤。
ベストな選曲とは言い難いが、ワイノの安定したヴォーカルが聴き所の名盤。
ジャケのデイヴ・チャンドラーの顔が物凄い。
着ている服も含め、とても現代人には見えない。
コロポックルかと思った(´・ω・`)オモタオモタ

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




↑一番上に戻る。

7 ZUMA 7





Deep Inside... (1999)
B - BURBCD002


オランダのストーナーロックバンドの1st。
2000年に既に解散しているが、最近までずーっと“ナナヅマセヴン”と読んでいました。すみません(´・ω・`)ワリィワリィ
さてこの7 ZUMA 7、リフが最高にかっこいいよ。
ヴォーカルはジョン・ガルシア系だが、上手いし歌メロも覚えやすくて好感が持てる。
解散が本当に惜しまれるバンドだ。
つかナナヅマセヴンのほうが呼びやすくね?

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




↑一番上に戻る。

SLEEP

→ASBESTOS DEATH →HIGH ON FIRE →OM



Volume One (1992)
Very Small Recording Company/Tupelo - Number 34


元ASBESTOS DEATHのアル・シスネロス、クリス・ハキアス、マット・パイクによって結成されたSLEEPの1st。
スラッジ寄りドゥームの名盤。
ギターとベースとドラムのネバネバ絡み付く感じが気持ち良くてけっこうクセになる。
ストーナー好きならどっぷりハマれるが、SLEEPを初めて聴く人にはちょっとキツイかもしれない。

(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




Vol 2 (1992)
Off The Disk - OTD 15


スイスのOff The Diskから1000枚限定でリリースされた3曲入り7インチ。
BLACK SABATHの“Lord Of This World”のカヴァー(ライヴ風)と“The Druid”、“Nain's Baptism”を収録。
エンジニアはビリー・アンダーソン。
BLACK SABBATHの『Vol.4』をパクったジャケットがかっこいい。
(・ω・)ノシ家の家宝のうちの一枚。

(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




Sleep's Holy Mountain (1993)
トイズファクトリー - TFCK-88621


裏ジャケのメンバーとハッパのコラージュがヤバイ2nd(´・ω・`)ヤバイヤバイ
『Jerusalem』があまりにも凄いため陰に隠れがちなアルバムだが、内容は『Jerusalem』に劣らぬ傑作。
BLACK SABBATHを現代的に解釈したような感じだが、それでも全9曲オリジナリティに溢れているのが圧巻。
プロデュースとエンジニアはビリー・アンダーソン。
『Jerusalem』は聴き手を選ぶストーナーの試金石のようなアルバムなので、本作をSLEEPの代表作に推したい。

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




Jerusalem (1998)
自主制作 - INR115


3rd。
ストーナーの“神盤”の一枚。
アルバムは1曲のみで、しかもそれが52分もある。
三つか四つくらいのリフだけで延々と演っている。
ハッパ万歳な人達らしいです。
僕は一つのリフでも1分弾いてりゃ飽きるけど、こいつらは逆にテンションが上がっていってる。
これはちょっと科学の力じゃ解明できない現象です。
恐るべきハッパの力( ゚Д゚)ポカーン
後半が聴き所だが、後半までついていけるかがある種の試練だ。
そう、このアルバムはドゥーム/ストーナー道を極めるための試金石的な作品。
僕は普通に気に入ってしまったため、その後の道が決まりますた(´・ω・`)キマッタキマッタ
CDはPart 1〜Part 6に分かれていて6曲扱いになってしまっているが、どうにも興がそがれるのでiTunesに入れる際にトラックを統合して1曲にするのがお約束(`・ω・´)ゞシャキーン
バンドはこの後解散し、マット・パイクはHIGH ON FIRE、アル・シスネロスとクリス・ハキアスはOMでそれぞれ活動している。
左は1998年に自主制作でリリースされたオリジナル盤。
アリク・ローパーのアートワークが素晴らしい。
オリジナル盤は(・ω・)ノシ家の家宝のうちの一枚。

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




Dopesmoker (2003)
Tee Pee - TPE-049 CD


63分31秒に及ぶ“神盤”『Jerusalem』の完全版的なアルバム。
演奏が11分以上延びてもテンションは『Jerusalem』とまったく変わらない。
正直「よく飽きずにやれるもんだ」と感心するが、聴けばこのアルバムの凄さが解る。
アリク・ローパーのアートワークも素晴らしい。
オマケで“Sonic Titan”のライヴも収録。
SLEEPを初めて聴く人にオススメ。

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




↑一番上に戻る。

SONS OF OTIS

→OTIS



Spacejumbofudge (1996)
Hypnotic - HYPSD 1043


カナダのスラッジ寄りストーナーロックバンド。
OTISから改名してリリースされた1st。
ジャケット通りかなりスペーシーなサウンドが聴ける。
フェイザーとフランジャーとワウペダルの過度の使用がSONS OF OTISの魅力だ。
ずっと聴いてると聴こえないはずの宇宙の音が聴こえるような気になるよ(´・ω・`)ナルナル
昔知り合いに「(貝殻を耳に当てて)宇宙の音が聴こえるね(*´∀`)(´∀`*)ネー」とか言い合っているバカップルがいたが、そいつらに聴かしてやりたい(`・ω・´)ナンナノ?

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




Temple Ball (1999)
Man's Ruin - MR159


Man's Ruinからリリースされた2nd。
前作よりもさらに浮遊感というか虚無感がアップ。
独特のスペースロック感覚も健在。
宇宙の音が聴こえるバカップルも頭に花が咲く傑作だ。
このバンド特有の何言ってんだかさっぱり解らねぇぼえぼえヴォーカルも凄い。
反町隆史かSONS OF OTISかっていうくらい凄い。

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




Songs For Worship (2001)
S - TMC51CD


3rd。
一度見たら忘れられない御利益無さそうな地蔵ジャケで有名。
宇宙の音が聴こえるバカップルも思わず財布ごとお供えしちゃう悶絶ストーナーアルバム。
空間系ペダルによるスペーシーな音が最高に心地良い。
スリーヴはよく見るとカタツムリがいるよ(・∀・)カワイー

(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




X (2005)
Small Stone - SS-052


4th。
『Spacejumbofudge』を思わせるジャケ、そしてエンジニアにビリー・アンダーソン。
嫌でも期待してしまうが、それを裏切らないアルバムだ。
エコーがかかったぼえぼえ反町ヴォーカルがとにかくスペーシー。
宇宙の音が聴こえるバカップルも思わず宇宙で血液が沸騰しちゃう名盤。

(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




Exiled (2008)
Small Stone - SS-088


SODOMの『Better Off Dead』を思わせるジャケットの5th。
詳細は後ほど。

(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




↑一番上に戻る。

SUNN O)))

→BURNING WITCH →EARTH →GOATSNAKE →MAYHEM



The Grimmrobe Demos (2000)
Hydra Head - HH666-93


元BURNING WITCHのスティーヴン・オマリーとグレッグ・アンダーソンのバンド。
元々はEARTHへのトリビュートバンドとしてスタートし、結成当初はMARSと名乗っていた。
その後今は亡きアメリカのアンプメーカーのSUNN O)))(フェンダー傘下になったが、現在はブランドごと消滅してしまった)からバンド名を拝借し、ロゴも同じものを使用している。
98年4月の記念すべき初音源で、全曲スタジオライヴで録音された。
現在ではSUNN O)))の実質的な1stアルバム扱いされている。
Big Muff系ペダルで歪ませたスティーヴンとグレッグの凄まじいファズギターのみの音世界。
オリジナル盤は700枚限定プレスで、そのうち30枚のみ赤インク(左)。
金インク(中央)の開封済みはオークション等でよく見かけるが、ファンなら押さえておいたほうがいい。
05年の再発時に99年のライヴ“Grimm & Bear It”が追加収録された。
国内盤(右)はボーナスディスクで極少数のテープのみ配布された『Live At Gabah / The Anti Club 1.999』が付いている。
オリジナル盤赤インク(未開封)は(・ω・)ノシ家の家宝のうちの一枚。

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




00 Void (2000)
ビクター - VICP-61089


2nd。
SUNN O)))と言えばバンド名が読めずに困ってる人が多いことでも有名なバンドだ。
「(;´Д`)スノー?」
「(;´Д`)サンオー?」
「サノオオオォォォだろJK(・∀・)9m ビシッ」(僕)
あ、正解はサンです。
ドゥームともドローンとも呼べる音だが、感覚的にアンビエントや70年代のジャーマンロックに近い。
SUNN O)))が気に入ったら併せてクラウス・シュルツェを聴くことをオススメする。
左はオリジナル盤で、当時売れずにすぐ廃盤になってしまった。
右の紙ジャケット再発盤にはボーナスディスクでNurse With Woundがリミックスした音源が付いている。
個人的にはエレクトロニカっぽいオリジナル盤のジャケットのほうが好きだ。

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




3: Flight Of The Behemoth (2002)
Southern Lord - SUNN15


ジャケット内のゴジラ松井サブレの写真で有名な3rd。
MERZBOWの秋田昌美がミックスを担当している。
左がオリジナル盤で、右は紙ジャケット再発盤。
再発盤にはボーナスディスクで07年の東京EarthdomでのMERZBOWとの共演ライヴ音源が付いている。

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




White1 (2003)
Southern Lord - SUNN25


ホワイトシリーズの一作目でもある4th。
ジュリアン・コープ、ルンヒルド・ガメルセター、ジョー・プレストン、レックス・リターという豪華ゲストを迎えて制作されたアルバム。
“My Wall”でジュリアンの詩の朗読、“The Gates Of Ballard”と“A Shaving Of The Horn That Speared You”でルンヒルドの呪い系女性ヴォーカルをフィーチャーしている。
“The Gates Of Ballard”でSUNN O)))にしては珍しく打ち込みと思しきドラムが聴けるが、やや間抜けな感じが面白い。
これはたぶんジョーのアイディアだろう。
SUNN O)))を初めて聴く人にはオススメできないアルバム。

(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




Veils It White (2003)
Thin The Herd - TTH12


『3: Flight Of The Behemoth』の曲をリミックスした12インチ。
500枚限定プレスのホワイトヴィニール。
詳細は後ほど。

(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




LxNDxN Subcamden Underworld Hallo'ween 2003 (2004)
Southern Lord - SUNN25


03年のロンドンでのライヴとラジオのインタヴューを収録したアルバム。
“The Libations Of Samhain”は“イーヴル・チャック”ことDEATHの故チャック・シュルディナーに捧げた曲。
冒頭の子供達の合唱と不協和音が不気味だ。
500枚限定プレス(シリアルナンバー入り)で、そのうち100枚がオレンジ盤(左)、400枚が茶色盤(右)。
オレンジ盤は(・ω・)ノシ家の家宝のうちの一枚。

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




White2 (2004)
Southern Lord - SUNN31


ホワイトシリーズの二作目でもある5th。
MAYHEMのアッティラ・チハーの初参加作品。
1曲目“Hell-O)))-Ween”からヴォリュームを上げたくなるような荒々しいファズギターが聴ける。
SUNN O)))の“静”の部分にスポットを当てたホワイトシリーズの中で、この曲は“動”と呼べるSUNN O)))らしい曲だ。
“bassAliens”はEARTHを思わせる美しいクリーントーンのギターとノイズの絡みが印象的な曲。
アッティラ以外に前作同様ジョー・プレストンとレックス・リターに加え、ドーン・スミスソンが参加している。

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




Livewhite (2004)
自主制作 - ARCHIVE7+7.5


自主制作によるCD-R二枚組(12センチCD-Rと8センチCD-R)のライヴアルバム。
レックス・リターを加えた三人による2004年7月のNYでのライヴを収録したもの。
トータルで84分を超えるお腹がいっぱいになる内容。
“Bathory, A Tribute To...”は同年に亡くなったBATHORYの故クォーソンさんに捧げた曲。
1stプレスと2ndプレス合わせて500枚限定(シリアルナンバー入り)。
ジャケットのフィルムの黒インクが何故かうんこくさいよ(´・ω・`)ナンナノ?
1stプレスは(・ω・)ノシ家の家宝のうちの一枚(シリアルナンバー0064)。

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




Black One (2005)
Southern Lord - SUNN50


最高傑作と言っていい6th。
フューネラルドゥーム風で重苦しいが、SUNN O)))にしては曲が解りやすくて聴きやすい。
SUNN O)))を初めて聴く人には本作がオススメだ。
“It Took The Night To Believe”では珍しくトレモロピッキングによるギターが聴ける。
“Cursed Realms (Of The Winterdemons)”はブラックメタルバンドIMMORTALの曲。
初回プレス2000枚のみ二枚組仕様で、ボーナスディスクで『Solstitium Fulminate (Live At Roskilde 0705)』(05年デンマークはロスキレでのライヴ音源)が付いている。

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




Angel Coma (2006)
Southern Lord - SUNN66.60


EARTHとのスプリット12インチ。
2000枚限定プレス。
詳細は後ほど。

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




La Mort Noir Dans Esch/Alzette (2006)
Southern Lord - SUNN66.6


06年のルクセンブルクでのライヴを収録したアルバム。
1000枚限定プレス(シリアルナンバー入り)。
詳細は後ほど。

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




Oracle (2007)
Southern Lord - SUNN77


2000枚限定プレスの二枚組CD。
このアルバムを聴くと何故か『大槻ケンヂのオールナイトニッポン』に出てたハープ占い師オラクル後藤を思い出しちゃうんだよね(´・ω・`)ナンナノ?
もちろん両者には何の接点も無い。
詳細は後ほど。

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




Domkirke (2008)
Southern Lord - SUNN99


二枚組LP。
900枚のみクリアヴィニール。
詳細は後ほど。

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




(初心) Grimmrobes Live 101008 (2009)
Southern Lord - SUNN37.5


日本でのツアーでのみ売られた500本限定のカセットテープ。
LAでのライヴ音源を収録。
中にURLとIDが記載されたカードが封入されていて、サイトに接続してIDを入力するとA、B面の音源とライヴ写真、ライヴ映像がダウンロードできる仕組み(・∀・)スゲー

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




Monoliths & Dimensions (2009)
デイメアレコーディングス - DYMC-099


7th。
『Black One』と並ぶ傑作で、SUNN O)))を初めて聴く人は本作から入ってもいいかもしれない。
女性コーラスや管楽器、ストリングス等を大胆に取り入れ、不変のファズギターとのコントラストが面白い。
EARTHがクリーントーンに拘りを見せたのとは対照的で、スティーヴンとグレッグのファズギターの音への拘りも相当なものだ。
MAYHEMのアッティラ・チハーの人を呪い殺すかのようなキラーヴォーカルの効果で、“Aghartha”等はフューネラルドゥームのようにも聴こえる。
“Aghartha”と“Alice”でRiversideの『Keep Swingin'』等で知られる名トロンボーン奏者ジュリアン・プリースターが参加している。
“Alice”での暖かいトーンに彼の人柄が伝わってくる。
Big Church [Megszentsegtelenithetetlensegeskedeseitekert]でEARTHのディラン・カールソンがギター、Hunting & Gathering (Cydonia)でTHRONESのジョー・プレストンがコーラスで参加している。

10 (・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ(・ω・)ノシ




↑一番上に戻る。

Home